※希死念慮
今朝も寝起きは悪く、なんとか出勤だけはしたけど、上司の管理者さんに調子が悪い旨を説明すると「今日は帰って休みなさい。」と帰らせてもらい。
帰宅して横になって休んでたら、祖母に強い口調で責められたこと、支援学校で働いていた時に他の看護師さんに児童たちの前で強い口調で怒られたり、ちくちく嫌味を言われてつらかったことを思い出して、また涙。
学生時代の鬱になる前までは、メンタルも強くて、怒られても引きずったり落ち込んだりすることはあまりなく、疲弊することはあったかもしれないけど、
今みたいに何かしらある度にタヒにたくなるようなことはなかったし、
なんで自分はこんなに弱くなってしまったのか、とか考えるとすごく情けなくて、過去の強かった自分と比べると恥ずかしいし、自分のことがどんどん嫌いになる。
今の自分は、見た目もすごく醜く太っているし、友達みたいにバリバリ働いて新しい家庭を作ったりもしてないし、他人と比べると劣っていることばかりで、すごく惨めだと思う。
以前の居住地でかかっていた精神科の主治医には、「生きていればいいことあるよ」と言われたことがあるけど、確かにいいことはあるかもしれないけど、いいことよりも悪いことの方が大きすぎて、生きるのはつらい、しんどいという思考に陥ってしまう。
過去のキラキラ輝いていた頃の自分に戻れるのなら戻りたいと思うけど、無理だし、生きていく気力がないし、つらいことばっかりで、自さ、つする勇気さえあればいつでも喜んでタヒぬのに。とか、ずーっとぐるぐる考えてる。
ほんとにね、勇気さえあればいいのにな
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